IT導入補助金のご案内 IT補助金でシステム導入コスト削減!「EasyBPM」で働き方改革 業務効率を上げる「EasyBPM」が経済産業省が推進するIT導入支援事業者に認定されました。

交付申請は6月30日まで 【申請期間】平成29年3月中旬~平成29年6月30日(金)※総予算額 100億円に達し次第終了。

IT導入支援事業とは、中小企業者等におけるITツールの導入費用の補助を通じて、中小企業者等の生産性向上を目的とする事業です。
IT導入補助金を利用すると、システム導入費用の3分の2(上限額:100万円 下限額:20万円)が補助されます。

補助対象となる経費

当事業の承認を受けたITツールのソフトウェア、サービス導入費
①初期導入費用(ソフトウェア、導入コンサルティング料等)
②1年分のクラウドサービス等の利用料

※ パソコンの購入代金など、ハードウェアにかかる費用は対象外です。

※ 交付決定前に導入したソフトウェア等の費用は補助の対象外です。

ITツール

Easy BPMは、次の場面で仕事の効率UPを実現します。

現場作業の中で

●ヌケ、モレをなくす。

●連絡/連携ミスをなくす。

●作業ノウハウが属人的。特定の人がいないと仕事が進まない。この状況を解決する。

現場、外部との連絡

●案件の情報を出先から閲覧できるようにして共有する。

●部門間の情報連携をスムーズに行う。

●外注先/協力会社のメンバと案件情報を共有可能にする。

作業員の「やる気」UP

●頑張っている作業員の「ガンバリ」を見える化してチーム内で共有する。

●社員に役割を持たせて権限委譲するために稟議申請・決裁の仕組みを持つ。

管理業務について

●管理者視点で、社内の案件の進捗、利益状況を一目で確認できる方法を持つ。

●作成、更新の手間がかかるExcel管理表をやめて、データベース管理(検索、帳票出力)に替える。

事務作業

●注文データ、進行管理表、請求書 等に同じようなデータを何度も入力しているのを、一度の入力で済ます。

●事務処理担当者の月末残業を無くす。(請求書作成タイミング等)

●請求忘れ、入金確認忘れをしない仕組みを持つ。

●紙の資料等、プロジェクト関連資料の整理が簡単にでき、必要時の検索をスピーディーに行えるようにする。

Easy BPMは、次の業務機能でご活用いただけます。

営業の見込/獲得から、工程/工事進捗管理、請求/支払まで、
必要な人に、必要な情報を、必要なタイミングで 「見える化」します。

貴社業務に合わせたカスタマイズも可能です。
お気軽にお問合わせ下さい。

EasyBPMの活用方法

IT導入補助金を受ける前に、確認しておくべきポイントとは?

●補助対象者は、日本国内に本社及び事業所を有する中小企業者等です。(ただし、大企業の子会社等は対象外です)

●補助金の申請は、1補助事業者あたり1回のみです。

●事務局から認定を受けた「IT導入支援事業者」から、ITツールの導入支援を受けてください。

●ITツールの導入による生産性向上の目標を設定して、その目標を達成するための事業計画の作成が必要です。

●必ず交付決定の後に、事務局から認定を受けたITツールを発注・検収・支払してください。

●初期導入費用および1年分のクラウドサービス等の利用料は、導入時に一括でお支払いください。

(導入したITツールを1年未満で解約する場合は、補助金全額の返還が必要です)

●補助対象となるクラウドサービス等の利用料は初年度のみです。2年目以降の利用料は補助対象外です。

●補助事業開始から2021年3月まで、毎年3月末にITツールの導入による生産性向上の成果報告(後年報告)が必要です。

※補助金の交付は、事務局の決定によります。

まずは、株式会社ベストソリューションズへお問合せください。
貴社の業務効率向上をご支援します!

お問合わせはこちら

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